2022年1月22日 仙翁棚

ツバキのいくつかの語源のなかで、艶葉木というのが気に入っています。

冬枯れの季節に椿の葉を、敢えてたくさん入れてみました。


植物に於ける美の対象として花ばかりに目が行きますが、葉や実もたのしめたらと思います。

小さな茶会所

普段着でたのしむ 茶の湯の雰囲気 □■お休み中■□

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